Amazonプライム・ビデオ(アマプラ)は、話題の新作やアニメだけではありません。
実は、「地上波では放送できない過激な愛の描写」や「有名女優が限界突破した体当たり演技」が見られる大人向け映画の宝庫でもあります。
今回は、アマプラ会員なら追加料金なし(見放題)、または少額レンタルで見られる作品の中から、ストーリーの面白さと官能的な刺激を兼ね備えた名作TOP20をご紹介します。
この記事のポイント
- 「日活ロマンポルノ」のリブート作品など、質の高い官能作を厳選
- 仮面ライダーや戦隊出身の女優が出演する話題作も紹介
- 女優のプロフィールや見どころを徹底解説
20位〜11位:女優の体当たり演技が光る名作
18位:花と蛇 ZERO(2014年)
【特撮ファン必見のキャスティング】
団鬼六の「花と蛇」シリーズ。主演は天野麻菜ですが、注目は共演者。『仮面ライダー鎧武』の湊耀子役・佃井皆美が出演しており、高い身体能力とセクシーな演技を披露しています。
13位:牝猫たち(2017年)
【ロマンポルノ・リブート】
「日活ロマンポルノ・リブートプロジェクト」の一作。池袋のネットカフェ難民の女性たちが、体を売って生きる姿を描く。井端珠里、真上さつきらのリアリティある脱ぎっぷりが話題。
11位:ジムノペディに乱れる(2016年)
【雛形あきこの大胆演技】
行定勲監督作品。かつてのグラビアクイーン・雛形あきこが大胆な濡れ場に挑戦したことで大きな話題になった作品。大人の色気が画面から溢れ出る。
10位〜4位:官能とストーリーが融合した傑作
10位:ヘルタースケルター(2012年)
【沢尻エリカの裸身】
全身整形で美を手に入れたモデルの破滅を描く。沢尻エリカがトップ女優のプライドをかけて挑んだシーンはあまりにも美しく、そして狂気に満ちている。
8位:私の奴隷になりなさい(2012年)
【壇蜜の映画デビュー作】
「愛の証としての服従」を描いた作品。当時社会現象になった壇蜜のミステリアスな魅力と、過激な奉仕シーンが満載。続編も含めてシリーズ化している。
7位:風に濡れた女(2016年)
【野生的な愛の営み】
日活ロマンポルノ・リブートの1作。山奥で暮らす男と、彼を翻弄する奔放な女。主演の間宮夕貴の、文字通り「体当たり」な絡みと、コメディタッチな展開が面白い。
6位:A.I. love you アイラヴユー(2016年)
【スマホと愛し合う!?】
森川葵主演。スマホのAIアプリと恋に落ちる異色作。SFチックな設定ながら、後半の「AIが人間の体を乗っ取って愛し合う」シーンなどは非常に官能的。
4位:アンチポルノ(2017年)
【園子温×冨手麻妙】
虚構と現実が入り混じるアーティスティックな作品。元AKB48研究生の冨手麻妙が一糸まとわぬ姿で暴れまわる。官能的なだけでなく、見るものを混乱させるエネルギーに満ちた怪作。
TOP3:女優ファン必見の神作品
3位:甘い鞭(2013年)
【壇蜜主演のハードなサスペンス】
昼は医師、夜はMっ気のある娼婦という二つの顔を持つ女。過去のトラウマと現在の快楽が交差する。
壇蜜の妖艶さはもちろん、共演の間宮夕貴のハードな拷問・陵辱シーンが見どころ。「痛みと快楽」を追求した衝撃作。
★おすすめ要素:壇蜜の演技もさることながら、脚本がしっかりしておりサスペンスとしても一級品。
2位:極道の妻たち Neo(2013年)
【黒谷友香の美しすぎる刺青】
伝説のシリーズのリブート作。主演の黒谷友香が、背中一面の刺青とともに見事な裸体を披露。
さらに注目なのが、『特捜戦隊デカレンジャー』のジャスミン役・木下あゆ美が出演しており、彼女もまた激しい濡れ場に挑戦しています。特撮ファンには衝撃の一作。
1位:ホワイトリリー(2017年)
【仮面ライダーWヒロインの覚悟】
中田秀夫監督による日活ロマンポルノ・リブート作品。女性同士の愛と奇妙な共同生活を描く。
主演は、『仮面ライダーW』で園咲若菜を演じた飛鳥凛。あのワガママなお嬢様キャラから一転、全てを晒け出した濡れ場と、狂気を孕んだ演技は圧巻。
「10分に1回の濡れ場」というロマンポルノのルールを守りつつ、百合要素、師弟愛、そして衝撃のラストへと繋がる。
まとめ:アマプラの「大人向け」は名作揃い
今回紹介した作品は、単に肌の露出が多いだけでなく、女優としての覚悟や、映画としてのクオリティが高いものばかりです。
特に「日活ロマンポルノ・リブート」シリーズ(ホワイトリリー、風に濡れた女など)は、映像も綺麗でストーリーも面白いため、初めての方にもおすすめです。
※配信状況は変動します。視聴前にAmazonプライムの対象作品かご確認ください。


















